1981年東京港区白金台にタオル小物の雑貨メーカーとしてグースカンパニーは誕生しました。
当初、珍しかったタオル地の小物はバラエティショップなど専門店で好評を得て、またたく間に小物雑貨メーカーとしての地位を築きました。
そんな中、代表の千葉に最初の子供が生まれたことで転機が訪れました。
「初めての子供は天使に見えた、この世界で一番愛すべき存在だと」
これからBaby用品をてがけ、Babyへの優しさをこだわりに、タオル地を用いたbaby服やアイディア商品をたくさん作り上げています。
「世界でひとつのベビーアイテム」をコンセプトに時代のニーズを先取りした企画でグースカンパニーは走り続け成長しております。
一番最初にベビーにしてあげること
それは、一生共ににする「お名前」を考えること。
世界で一番愛すべき存在の子供のお名前をカタチに残す、その想いから生まれた商品が「NamingStation」(お名前刺繍アイテム)です。
このNamingStationの企画開発を第一弾とし、グースカンパニーのお名前刺繍作品は進化しつづけております。